2013年9月9日月曜日

今後の生活が不安過ぎて鬱々としていた頃

今後の生活が不安過ぎて鬱々としていた頃。
友人だった彼に情けない愚痴をこぼしたら…



「君は孤立無援ではない。1人で無理しなくていい。
僕にできることは少ないけれど頼ればいい。
協力は惜しまない。
寂しいなら手を握ってあげることもできる。」

そう言って握手してくれた。
ヘタレな人だと思っていたから、頼りがいある姿にドキドキした!

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